真実は大きな木のようなもの
どこまで どこから見てるか
真実は巨大な樹のようなもので
地上の私たちは
『この木何の木』の巨木とアリさん
(それくらい全容を見るには困難な比率という例え)
どの位置、高さ、視野の広さから見るかで
壁にも見えるし
巨木にも見えるし
宇宙の他の惑星の超巨木より小さくも見える
だから
皆が真実の一端を見てるので
皆 正しいんだよ
でもね
すごーく視野が狭くて
自分の「当たり前」だけが正しいと思ってるヒトは
巨木だとか、それほど大きくない樹🌳だと
言うヒトに対してすごく批判・攻撃をするんだよね
常識がない とか
お前はおかしい とか
言って騒ぐヒトが多すぎるの
でも、それって意識次元が低いんだよね
自分の「当たり前」の外に
より深い真実の捉え方があるかもしれないじゃん
そういう「可能性の扉」を開いておくんだよ
ていうか、嘘にまみれた教育の中で
洗脳深い私たちが知らない真実の方が
めちゃくちゃ多いと思うよ〜
だから「可能性の扉」を開いておくの
そのうち、全ての答え合わせが出来る
その時までは
「自分が真実を感じること」を頼りに判断していくしかないから