世界を捉える真実の深さ 深度の違い
見えてる現象に対する解釈の違い
要は 自分と違う考えの人 =間違ってる
じゃなくて、
その人が もしかしたら自分よりも深い真実を見てるかもしれない可能性
というのを常に念頭に置いて物事を見る事
だって、世界の真実はとても深淵で
ましてや嘘だらけの地球で
物質界に人間として生きている中で
見えるものなんて、ほとんどがアテにならない
主要メディアは、一部の暗い存在たちが人類を奴隷化するための
プロパガンダの道具となり下がっている
インターネットなどの情報も
真実の発信と、それを知られると困る暗い存在たちの手下による
嘘の情報とに溢れかえっている
私たちは、それらの情報の中から、自分の情報識別力を使って
自分にとっての真実を見極める必要がある。
内なる神と繋がり、直感を使えるようになると
欲しい情報を引き寄せられるようになってはいくが
それでも、今の地球環境で手に入る情報には限界がある
かなり、真実を見ていると思っている人でさえ
ひっくり返るような情報開示がこの先に待ち受けているという情報もある
また、自分の視野と他人の視野は違う
同じモノを見ていても
着眼点だとか、そこから得る解釈も違うし
理解の深さも違うし
全然違う興味範囲であったりする
だからこそ、自分のモノの見方、解釈、知識などは貴重だし
他人のそれらも貴重
集まってそれぞれの世界を共有すれば
それだけ自分の世界も広がるというもの
自分が見ている視野の外にも、本質的なモノがあるかもしれない
そういう可能性に、常に扉を開いていることって大事だと思う。
視野が狭く精神レベルが低い人は、
例えば、地球に、大気圏を突き抜けるような大樹が生えていたら
「めちゃくちゃ大きな樹だ!!」
って言うだろうし
それを見て、「そう?大したことない大きさだよ。」
という人が居たら、全力で批判・攻撃をする。
「お前のあたまはおかしい!こんな大きな樹が大したことないわけない!」
そんな風に常識がない、だとか、人格攻撃をする。
でも、大したことないと言った人が、
実は地球の何倍もある惑星で、その惑星よりも大きな大樹を見たことがあるとしたら?
モノを知らないのは、批判・攻撃をした方だよね。
地球しか知らない人からしたら、想像もできないような経験だろうけど
そんな経験を持つ人なんてごまんと居るのが事実だと思う。
今は記憶を忘れている状態かもしれないけど。
地球外の高度な文明から転生してきた魂は、今の地球上にも何十万人規模で
居ると思う。私を含めて。
そんな訳で、今世で見えていること、自分の当たり前の外にも
より真実の深い話・視点があるかもしれない
という可能性に、常に扉を開いているって大事だよね
精神的に成長していきたいのなら。
うーん、文章が長くなって来ちゃいましたね汗
今日はここまでにしておきますね!
今日の内容でもっと読みたい!というテーマがありましたら
ぜひコメントしていただけると嬉しいです!!
そうしたら、また書かせていただきますね~^^