宇宙はそのように在る
誰しもがその法則の元に在る
だから
望んでいい
望んだことが ちゃんと叶う
諦めないで望み続ければ
探し続けていれば
いつかは必ずちゃんと叶う
それが宇宙の法則
だから、望まなければ
本当に欲しいものは手に入らない
望んでいいんだ
自分を大事にしようと決意したけど
でも やりたい も いやだ も
今まで抑圧してきたから
真っ白
こんな時 何から考えたらいいのか?
どうしたらいいのか?
わからない
考えてもわからない時があって
どこに行けば
誰にどう聞けばいいのか?
それもわからなくて
すごく打ちのめされた。
そんな時期も長かったけど
すごく印象的だったことがある。
その時は、
就活していた
仕事の選び方はもちろん
職場での 人との接し方から
仕事の塩梅まで わからないことだらけで
どこで学べばいいのかも
誰にどう聞いたらいいのかもわからなかった
すごく不安だった
そんな時 心に響いたのは
北浦和の某ハローワークのおじさんの言葉
「大丈夫
その時々で、 ちょうど良い塩梅を
教えてくれる人が 現れるものだよ
ここまでやるのは やりすぎ
ここまでやると やらなすぎ
ちょうど良い 限度というものがある
大丈夫だよ」
それは、私にとっては
不安なままでも 進めば
未来は 何とかなる 大丈夫
未来を信頼することや
人との出会いや 優しさを信頼すること
自分が出会える
そんな自分の可能性を
信頼すること
未来の自分を信頼すること
教えてくれたと思う
それに
知りたいこと 必要なことは
ちゃんと出会える
世の中のしくみを信頼すること
それは 後になって
もっと明確な目標が出来た時に
某有名声優のMさんに 直接 訊ねた時にも
感じた。
夢を叶える秘訣は何だと思いますか?
諦めないこと
笑顔で即答したMさん
それは 決してただの精神論じゃなくて
望むことは諦めないで
進み続けていれば ちゃんと叶う
この世界の法則そのもの の話
だと深く想った。
さらに 後になって
宇宙のことを学んでいく中で
宇宙は愛そのもので
自由意思が尊重される
手助けでさえ
本人からの意思表明がないままで手を出したら
基本的には自由意思の侵害になる
それくらい 大事にされているもの
ならば
多くを望むのはいけないこと
などという、地球に、特に日本にありがちな
「常識」は
ウソだったということ
自由意思の行使は 権利である
だから
どんどん望んでいい
やりたいことも
助けて欲しいことも
じゃないと 助けたいと思っている
優しい存在の 優しい想いを 逆に
断り続けているようなもの
自分を大事にしようと思うなら
自分の想い 意思を大事にすること
そうすることで 世界は 本当にうまく回るようになっているんだ
その 本質的な法則
とても深いところまで スッと納得した
やっぱ そういうことなんだなって
だって その法則というか エネルギーの流れを感じて考える方が
断然しっくり来るんだよね
今まで 欲しいとかダメ 考えたらダメ
という無意識の思考パターンの中では
すごく閉鎖したような 詰まって
見えなかった世界から
自分の本当の感情と繋がり 全肯定して
どんどん望んでいく
という思考パターンにしてからは
頭がクリアになって
とても遠くまで見渡せるようになった
世界がひらけた
そんなの
比べるまでもない
後者が 私にとっての真実
確信がある
世界は 宇宙は
自由意思が尊重されるのだ